3/29騎乗のおまけ

色々と勉強になった今回の1鞍。
実は、この所ちょーっとマンネリ気味を感じていて、
「次回の騎乗は何らかの課題をしっかり持って乗らなくちゃ!」と乗りに行く前から思っていました。
去年からずっと乗ってるAちゃん、協力的なとってもいいコだし、安心できるし、勉強になるコです。
せっかくずっと同じ馬に乗せて頂いてるので(所属クラブ時には同じ馬に乗るには追加料金払っていた事を思えば、有難いお話でございます (-人-) )、そういう状況だからこそ出来る事を自分で見つけてやらないとね。

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とりあえず自分で事前に思っていた、
・右手前では前回の「大好きなN先生」レッスンでやったように右側を伸ばす!のを意識 → 出来ましたよNせんせー!(^o^)/
・よく動かす → 今日はAちゃんオートでよく動いてくれました。次回も引き続き課題で。

は、無事に出来ました☆


今回はAちゃんがよく動いてくれたのでモロモロ楽でしたが、Aちゃんが動かしにくい時に「ここまで」もって来られるように頑張りたいものです。
それでも今年、老舗お兄さんに教わった脚の使い方で私は結構ラクになり、あれほど使っていた長鞭を殆ど使わなくなりました。今日は1度も使っていません、持っていただけ。
私は長鞭を2本所持していて今使っているのは練習用の軽めのモノ。部内での試合用にもう少し重いのがもう1本です(ワンコが重かったからね…)。
拍車は3種類で先丸と、棒拍車が2cmと3cm。普段は2cmの棒を使っています。
…という感じで段階をつけて持っていて、普段は中庸を使っているという感じ。
今日レッスン中に先生がおっしゃっていた事と同じですね(^-^)
『どちらにも振れるように』
「拍車のみ」で経路を踏む事を考えると、先生がおっしゃった『どちらにも振れる』感覚はすごく大事だと思います。
重めのワンコがパートナーだった時はとにかく出す出す!だったので、常に「MAX出します状態」で、
「これ以上はムリ!」という場合が多かったんですよねー。なので今のポジションから「控える」は出来るけれど「出す」は無理だった(そして控えたら止まりそうだった)。
だから常に課題は「推進」=>普段と違う競技会では自分がラクに臨めるように普段より強めの上述の道具を使っていました
Aちゃんも決して軽いコではありません。でも、今日のような、
「あ、確かにどっちも今出来そう」
な、余裕は初めてでした。
そうね、この引き出しも常に開けられたら経路踏んでてきっとラク♪
また違う引き出しが出来て嬉しい(^-^)この引き出しも深く、大きく出来るように頑張っていきたい。


馬友さんが撮影してくださった動画や写真を見ても、「あちゃー(><)」な姿勢が今回は殆ど無く、嬉しかったです。
『右側を伸ばす』は、まだ身についていないので暫く呪文のように唱えてやっていきたいな。
「大好きなN先生」に向かって
「せんせー出来ましたよォ~!」と手を振って千葉方面に叫びたい気分でした。さすがN先生です!!
ワタクシ程度のレベルの人は、馬場の中の鏡(残念ながらこの角馬場には鏡無し)や、写真、動画は、

自分がいかに下手なのかを見る道具

だと思っています。
馬場は、第三者が採点する競技です。自己満足ではダメ。客観性が大事なんだと思うんです。
普段、馬関係で使うカメラには良かった(と思う)姿勢の動画や写真もありますが、
ダメな姿の方が多く残されていて、目に触れる機会が多いように自分で調整しています。
「こうならないようにするには、どうしたらいいか」
自分で考えて次のレッスン時にトライ。でもやってみたけど自分でわからない、変わらない場合は先生方に訊く。そうすると、今回の右側を伸ばす、のようにアッサリ解決する場合もありますしね(^-^)
他人の目は大事ですよー。
鏡や写真や動画も、「自分が他人の目になるため」に必要なんですよね。
自分で“やっている”のが実は”やっているつもり”だったりするし、“やっている(自己評価)”と”出来ている(他人の評価)”もまた違います。
問題点を把握し、そして解決策を無い頭(笑)で考えるの。そうすることで意識できるから。
そ、これも今日先生がおっしゃっていた
『準備が大事』
に繋がるんですよね(^-^)
乗る前に出来る準備は最大限やって、乗ってからも準備→行動、で!
なんかのビジネス本で読んだ事があります、
『勝ちではなく、勝つ為の準備にこだわれ』と。



そうそう、この日に、日本陸上界短距離のホープである、”ジェット桐生くん”(←ワタクシこの呼び名が大塚家具の社長さん"かぐや(家具屋)姫"と並ぶナイスセンス!と思っている)こと、桐生祥秀選手がアメリカの大会にて追い風参考ながら100mを9秒台で走り、
「9秒台を体感できて良かった」と語ってました。
そうなのよ、「体感する」事が大事だよね~~~、とオバさんも深く頷いたのです。
今回の騎乗での「右側を伸ばして乗った時と今までとの違い」や、「出すのも控えるのもどちらにもいま行ける」状態や、
「手綱を伸ばしても馬がハミを銜えていてくれている事」など、少しでも体感出来た事はとても良かった点であります。
今は“少し”でも、それが段々と長い時間出来るようにがんばっていく。
そうやってこれからも、引き出しを増やし、出来る事を増やしていきたいですね。
馬と一緒に(^-^)


...という感じで、今日は先生がおっしゃった事がいちいち頷ける事ばかりで、大変勉強になった1鞍でございました。
これからはAちゃんが今日のような状態になれるように、努力です!

おつかれー☆

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by grassree2 | 2015-03-29 13:00 | 乗馬レッスン | Comments(0)

実りの春

本日、東京は「桜、満開」が発表されました。
東京から電車に乗り、クラブのある県へと移動していると、東京から遠ざかるにつれどんどん桜が蕾の状態になってきます。
クラブに到着すると、既に葉桜の木あり、これからの木ありと混在していました。
自由なポニーちゃんは相変わらず自由でクラブ出入り口の方まで来ており、ニャンちゃんはクラブハウス外の日なたで遊んでいて、
馬場内は何組かの人馬が既に入っていて、とっても賑やかでした(^-^)
春になると、人だけでなく、動物達も動きやすくなるんでしょうね♪
今までで一番か二番くらいの人出だったので、今日は馬友さんも私もいつものお馬ちゃん達じゃないかも…と思いましたが、
無事にいつものペアとなりました!
Aちゃんは今までで一番!な位によく動いてくれて、3月末とは思えない程こーんなに汗かいてがんばってくれました(レッスン後放牧する時の写真です)。
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クラブハウス内では、約1.5カ月ぶりの再会を喜ぶオンナ同士(^-^)人(^0^)
私がマスクしてなかったら、チューしてんじゃね?位な勢いであります(汗)
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オバちゃんもニャンちゃんに、とっても会いたかったんだよー♪


そんなんでいつもより若干混んでいた為、レッスン始まるまでの時間は隣の障碍馬場を見学して過ごしました。
見学しながら、本日のレッスンに臨むにあたり、自分の中で注意する事を頭の中で整理します。
 ・右手前では右側を伸ばして乗る
 ・馬をよく動かすようにする

以上に気を付けて、さっ、レッスンに行って来ましょう!
つづき ↓




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by grassree2 | 2015-03-29 11:30 | 乗馬レッスン | Comments(2)

再会レッスンのおまけ♪

2004年に初めて先生のレッスンを受け、そこからスタートしたご縁。
馬やってる人は「続けてる」人は長いですし、「辞める」人は結構すぐ辞めるような気がします。
私も結果的に長くなってきてる人ですが(^-^; そうなってくると最初はちいさなご縁だったのが気がつくとどんどこ大きくなっていたりするのですよね。
先生ともまさにそう!

2004年 8月(確か) ← 先生がいらしたクラブへ初めてのビジターレッスンを受けその後スクールレッスンに通う
2005年 夏     ← 前年同様、夏の間だけスクールレッスンを受け教えて頂く

2007年 7月     ← クラブが新しくなってからスクールレッスンに所属クラブ時の友人※と通う

2008年        ← この友人※が結婚したお相手が先生の学生時代の同級生!クラブへ連れて行って無事再会
           ←  同じ所属クラブだった馬友さんが先生のクラブへ入会

2013年 8月     ← 当時乗っていた所に不信感が芽生え久しぶりに先生の所へ行こうと思ったらご退職され大ショック!
2014年 10月    ← 先生無事に独立される☆ 友人※と一緒にお祝いの花を贈る

2015年 3月     ← 7年半ぶりにレッスンをしていただく!! (いまココ)


…と軽く年表もどきが出来ました(汗)
馬の世界は狭いので、こうやってなが~いお付き合いになると接点があちこちに出来てきます。だから、
「よいご縁を保つ」
のも大事ですし、
「よいご縁の“輪”の中に入る」
のも大事です。
先生の周りはいつも穏やか~な感じなので、私も安心して「にゃーん」となれるのですね(^-^)


先生も私も「最後にレッスンしていただいたのっていつでしたっけ?」
「(クラブが)新しくなってから、あったかなぁ…」
とお互い覚えていない程でしたが、姿はちょいちょい見せていたので、私はあまり「すっごい久しぶりだわ!」な感じが受ける前まではしなかったのですが、レッスン始まると、
「あぁ~先生の声が馬場で聞こえてくるのは、やっぱり久しぶりだわ。」と思いました。
帰って来てからこのブログを遡って見た所、なんと最後に教えて頂いたのは2007年夏でした!!
レッスン後に常歩している時に↑の話をしていたのですが、
2008年のスクールの頃には先生の下に別のインストラクターの方々が入って来ていて、先生はもうスクールを見なくなってしまいました。
「その時の先生とは私は相性が悪くて、それでもう行かなくなりました」←なぜかここでバラす
先生苦笑い(^-^;
「友人※とダンナさん連れて行ったのも、結構前ですよね~」とか、そういう昔話をして終了!


常歩が終わって下馬すると、馬場の中で馬装を解き、Yくんはそのまま馬場内で放牧です。
今ビジターで行っているクラブも“レッスン→レッスン後放牧”まで1セットですよ、とお話すると、先生も放牧はずっとしたかったようです。
今行っている、しろくろちゃんのクラブのオーナー先生の事も先生は
「直接面識はありませんが、競技会で何度か見かけた事がありますよ。やさしそうな方ですよね(^-^)」
とおっしゃるので、
「いえいえ!私はビジターだから教わった事ありませんが、10m先からでも怒鳴ってますよ!!」←またバラす
先生は学校を卒業してすぐ前のクラブへ就職され、退職後は独立の準備でお忙しく、
「他のクラブも見てみたかったんですよ。」とおっしゃって、違うクラブの話はとても興味深そうでした。


帰りの時間になるまでは、奥さまとお話したり、お嬢ちゃんお気に入りのボーリングのピンで遊んだり、ニャンを撫でたり抱っこしたりと穏やか~♪な時間を過ごし(^-^)
帰る前に、馬達ににんじんをあげようと思ったら、飼い桶がない…。
先生に伺うと「バケツであげてるんです」との事でにんじんは先生に託し、ワタクシは失礼しました。
次回、しろくろちゃんの所で騎乗する時に、先生からの注意点に気を付けて騎乗してみます!
そして、また伺います!!
今日はとても嬉しかったです。ありがとうございました。


帰りの電車は特急の指定席を取っていたのですが思ったよりずっと混んでいて指定席にしておいてヨカッタ(汗)
特急内でお昼用に買ったパンを食べました。この写真なんか懐かしいな。

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またにゃ!


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なぜか馬の写真とヒトの写真が1枚もなく、ネコしかありませんでした…(汗)





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by grassree2 | 2015-03-14 14:30 | 乗馬レッスン | Comments(2)

再会レッスン

今回はまたまたお初!のクラブへと行って参りました。
クラブそのものは半年前にオープンした新しいクラブですが、教えてくださる先生とは私は10年以上のお付き合いになります。
(間は結構空いていますが~)
私が
「にゃ~ん♪」
と言える、数少ない先生のお一人です(ビミョーに意味不明ですね)。

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方向音痴のワタクシですが、知らない所へ行くのはキライではありません。
そんなんで、初めて降りる駅で降り、早くもバス停の位置で迷ってウロウロし、何とか乗る予定のバスに乗車。
まー千葉だし、そんなに訳わからない事はないでしょう、と思っていたのが甘かった…。
まず乗ったバスは「パスモ不対応」。ヤバい両替してない。
初めて乗るバスで降りる予定の停留所までテンパッたまま過ごす事およそ20分。
始発の駅前から一緒に乗車したおじいちゃんおばあちゃん達が次々と下車し、なんと残すは私一人。
しかもテープアナウンスがよくわからなくて、
『ここからは自由ナントカ区間となり、停留所で無い所でも乗り降り自由のナントカカンとか』
『ご希望の箇所50m手前でお声掛けください』
えーっ!?
ムリです、私、本日初乗車だし。
運転手さんとミラー越しに目が合い、「あ、オバはんが一人まだ残ってた」というのをどうやら確認した様子。
外の景色は何だか淋しいし、アナウンスはよくわかんないし、アタシはどこ連れて行かれるんだろ!?と、更にテンパッた状態になり「音楽聴いてるどころじゃないわ」とイヤホンを外し、微妙にズレる電光表示の停留所とアナウンスの停留所に耳を澄ます。
するとすぐに、降りる予定の停留所のアナウンスがあり(しかし電光表示は違う)、ピンポーン!と押して急いで降りる支度をする。
520円払うのにまず両替し、100円玉じゃらじゃら出て来るので
「あ、500円玉じゃないんですね」と思わずつぶやくと運転手さんは
「色々出てくるからね」(えーっ!)
と返してくれ(^-^;A 520円掴んで料金箱に入れて下車。
ふーっ、と思ったら
「grassreeさーん!」
とお懐かしい声がし、私は先生のお顔を見て超ホッとしました。
本日教えてくださるのは、「大好きなN先生」です!

つづき ↓



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by grassree2 | 2015-03-14 13:30 | 乗馬レッスン | Comments(4)

思い出の中のカイザー

先日、かつての所属クラブへ馬友さんと遊びに行って来ました。
3月29日は、愛するカイザーの誕生日!
馬友さんも私も花粉症があるのですが、そんな訳で花粉症が出るこの季節…2月か3月にカイの誕生日を毎年祝いに行くんですよ(*^^*)
カイは今月で21歳になります。
相変わらずイケメンさんだし、両隣の馬たちとも馬房越しにヤンチャしてて元気だしで、私達は安心しました。
右隣の馬なんてまだ5歳なのに、そんな若者(幼児か?)ともやり合ってるカイ。
クラブ内にある掲示板には、3月にある馬場馬術のクラブ内大会の案内が貼ってあり、カイもそこに出られる馬となっていました。
「カイ、カイは今、何課目が踏めるの?」
「今そういう言い方じゃないんじゃなかったっけ?」
もうまるっきり競技とは遠ざかってる私達(汗)
「あのまま今も在籍していたら、すっかり“ベテラン”と呼ばれる域に居るらしいよ~」
「居なくてよかったかもね~(^-^; こんなベテラン嫌だよね。 」
そんな会話していたら私達が在籍している頃からの先生に会い、
「○○さん、覚えてる?最近ね、戻って来たんだよ~」
数多く居る会員の顔を覚えていらっしゃるだけでもスゴイなと思うのに、
“この人とこの人は同じ位の時期に居た”
というのまで覚えてらっしゃるんだからビックリしました!
(ちなみに私はこのクラブを辞めて8年です)
そういうやり取りや、馬の流れ、人の流れ、そして時の流れもみんな見て来たカイザー。
カイと会った頃、カイはまだ一ケタの年齢だったもんね。カイこそ立派なベテランさんだね(ヤンチャだけど)。
ワンコが17歳で他界してしまったから、カイがこうして変わらず元気でいてくれるのは、とても嬉しいのです。

私がカイで部内競技会に出たのは2課目だったな。
あ、3級もカイだったね!
そっか~、オバちゃん、今だったらあの頃より上手く周れるよ!←今更
もうね、『ただ経路表の通りに周ってくる』人じゃなくなったからね~(^-^)
残念だなぁカイ、そうなった時にはもうカイには乗れないんだもんね。
だからせめて、今乗せてもらってる馬達からたくさん教わってたくさん返そうと思っているよ。

もはや記憶がおぼろげですが、私が先生方に言われるがままに部内の馬場競技会に出るようになった時は、ただ
「レッスンの中で乗ったこの馬と相性が良かったから」
という理由でカイザーを選んで出ていたと思います。
私が居た所属クラブは、3級→1課目→2課目。。。という順に進む人が当時は多く、1課目はほんの数回やった記憶がある位で、2課目はよく習っていた先生の方針で何しろ長くやりました。
でもねー、これは今となってはホント良かったんですよ。
2課目って「基礎ド真ん中」という感じじゃないですか。
当時公認競技の一番下のレベルは3課目から。2課目のひとつ上の課目でした。
所属クラブの人達が出る外の競技会を「じきに3課目やるかもしれないから」と観戦に行った時、そういう一般的な会員(選手)に混じってセントやグランプリを踏むようなトップレベルに居るJRAの北原選手もそんな基礎の3課目を踏んでいらっしゃった事に私はものすごく驚きました。
しかもその3課目の演技が、今まで見てたのとはまるで別物のように素晴らしくて、衝撃でした。経路が頭に入っていなくても、あ、この地点で動きが変わるんだとパッと見てわかる程の動きのメリハリと滑らかさ。私みたいな“なんとなくここから”なんてのは存在しません。
あれから10年近く経ってますが、未だに北原さんのその時騎乗された馬の名前まで覚えている程の衝撃度。
その時に知りました。
どんなに上まで行っても基礎に戻り基礎を積み重ねていくんだ、
積み重ねの深さも演技に出るのかな、と。
ただ周ってくるだけじゃ何にもならない、何も引っ掛かってこないんだと。
それからじきに私は、別のパートナーとなるワンコで基礎を深めていく事になったのです。


…話が長くなっちゃったけど、カイはそんな取っ掛かりというか、入口をくぐらせてくれた馬なんだよね!
私はカイの良さを経路で出せる程のレベルにはなれなかったけれど、カイとの運動で好きだった事も覚えているし、
いつも懐っこく撫でさせてくれるカイは常に癒されるカワイイ存在。
(ワンコはどちらかと言うと“仕事上の優秀なパートナー”という感じ)
これからもヤンチャ坊主なイケメンカイザーでいてね。
あ、でもカイももう立派なおじいちゃんの域だから、ヤンチャはほどほどにね。






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by grassree2 | 2015-03-04 22:00 | 馬関係 | Comments(4)