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なんちゃって馬場馬術2006

それまでずっと週間天気予報のお天気が良かったはずなのに、
今日になったら急に雨予報。。。
JRが遅れていてちょっと焦りながらもヘルシー系のお弁当をゲットし、
無事にいつもの特急に乗りこみました。
さすが小学生は夏休みだからか、いつもより特急は混んでいて私の隣にも初めて人が座りました!
幸い3駅程で降りてくれお弁当タイムはひとりだったのでいつも通り写真!

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文庫本の一編を読み終えた頃、窓の外には海が見え、
海の家あり、人出ありですっかり夏の景色となっていました(^-^)


今日の騎乗はサマータイムで3時からなのよねぇ。
この時間の送迎バスで今までは2時の騎乗で、それでも結構時間があったのに、更にプラス1時間だし。
もう寝るっきゃないでしょ!
と思ってクラブに到着したら更衣室の扉が閉まっていて、どなたか先客がいらっしゃる模様。
じゃあ荷物だけ置かせてもらって、お茶でも飲みに行くか♪とドアをノックしたら…
以前こちらでもご一緒した馬友さんが!!(驚)
勿論寝るのもお茶飲みも却下してしゃべりまくり(^-^;A
大丈夫大丈夫、レッスン開始まで1時間45分くらいあるから~♪♪
…と思っていたのに馬友さんから
「grassreeさん時間大丈夫?いま2時45分だけど(汗)」
「ハッ!!」
いや、ワタクシの体内時計ではまだ1時間経過くらいだったのだけど(滝汗)
楽しいと、思っていたより過ぎゆく時間が早くてね~。
所属クラブに居た時にレッスン後つい他の人と話しこんでミーティングにしょっちゅう遅れていた頃と何ら変わっていませんワ。
が、この更衣室でのおしゃべりの時に既に午前1鞍騎乗した馬友さんから、
「grassreeさん(栗毛の)W君でしたよ」
と聞き。

ガーーン!!!

まぢですか。
またがんばりますか。(_ _)/ オー


本日のレッスン内容は以下からドウゾ↓↓



乗馬:栗毛のW君  鞭、拍車なし

今日はくもりだし、思ったより暑くもないからか、何の選択も無く外の砂馬場で乗る事になりました。
スタッフのお兄さんに乗せてもらうとじきに、栗毛のW君は下の芝を食べようとした。
お兄さんが一生懸命頭を上げさせようとしてましたがW君はバリッと音をさせて口に芝を入れて食みはじめた。
こちらに伺うようになってから9ヶ月くらい、月に1、2度乗るようになって私の頭もかつてこの位の内容で乗っていた頃の事が度々蘇るようになりました。
この時、私の頭に蘇ってきたのは、いつもの馬場の先生とマンツーマンレッスンを競技馬でやった時の事。
馬を連れて出る時からぐだんぐだんしてたモン吉(←私はこう呼んでた)と私を見て先生に怒鳴られた。
「grassreeさんならワガママ出来ると思われてる。なめられてるんだよっ!」と。
はてさて、私はここでいま栗毛のW君をお兄さんがいる横で怒って無理やりにでも砂馬場に入らせた方がいいのだろうか。
とりあえず舌鼓してちょっと気合入れたら歩いてくれたのでヨカッタ。
おばさん怒らせないでくれてありがとね(^-^; ←怒ると皺が深くなっちゃうからね


先生は砂馬場の外から
「少し蹄跡運動しますか?」と訊いてこられましたが、
「いえ、調馬索でお願いします(^-^)」とニッコリしてみました。
「ラクさせてくれませんね~」と午後一発目のレッスンなのに先生既にお疲れモード(汗)
先生が中に入って調馬索を付けると栗毛のW君はカチッとスイッチが入るようで、お仕事モードのガツガツした常歩をしてくれる。こういう点はとってもラク♪
わかってるコはいいですね(^-^)b

さて本日の目標は、
「力を抜いて乗る」。
前回のP君より別の意味で難しいコなのでそこんとこ上手く乗っていけるように頑張りましょう。
とはいえ、栗毛のW君も今日で3回目。
わたしが考える栗毛のW君での注意点は、
・ペースにバラつきがある
・躓きやすい
・右手前になると首が突っ張る(=内方姿勢が取りにくい)

かな?
左手前では私の外方の拳が上がりやすいのでそこを注意しながら、今日も左手前の軽速歩からスタート。
ふぅ、大分落ち着いて栗毛のW君と軽速歩をする事が出来るようになりました。
先生からは、
「この馬は虫よけがダメなのでちょっとピリピリしてます。」とおっしゃる。
確かに首にハエだかアブだかが止まると首をぶんっ!と横から縦に回すように力強く振ります。
あの虫よけの"シュー"音がダメらしい。
前のクラブでも居たなぁそういうコ。私は確か自分の掌に虫よけをつけて塗っていたなぁ、誰だったっけ??
そんな事を考えながら軽速歩をやっていたら、これまたいつも通り?短時間で左手前は終了して右手前にチェンジ。
人馬とも課題のある右手前、今回はどうだったでしょうか?


栗毛のW君での右手前は、まず首が近くなったように感じられ、首が私の左斜め前方向に突っ張ってしまうので何とか内方姿勢を取ってもらうようにする、というのが過去2回の騎乗で感じた事。
でも前回のレッスンでも「力を抜いて乗る」のをやってるに当たり、足の力を抜いて乗るとなるとW君に内方を向いてもらうには自分の身体の「そのほか」の部分でやらないといけないなぁ。
そんな事をうすらぼんやり考えていると気づいたら右手前になっていた。
でもW君は過去2回ほど首の向きが左斜め前まっすぐ!に行ってる訳ではなく、
私がちょっと「外方だけガッツリ持っとこ」と思った位で、前回ほど右手前の姿勢に苦労はしませんでした。
それを裏付けるかのような出来事が。
「前ほど首が近くな~い♪」と思いながら軽速歩をしていた時、多分また虫を嫌がったのだと思いますがW君が、ほんのちょっとだけ、パパン、と首を振った駈歩になりました。
軽速歩をしてましたから座り続けている速歩や常歩と比べたら姿勢が不安定なはずですが、
殆ど姿勢がブレなかったのです!
W君が2、3歩駈歩になった時、先生も私も
「うぉー」
と言っただけで終わりました。
私もビビりなんだけどね。W君では駈歩したことないからビックリした事はしたのですが、またすぐ軽速歩に
戻すことが出来、私の方から先生に
「一旦常歩にした方がいいですか?」
と聞けた位でした。
レッスン後半で先生がおっしゃってましたが、これもやはり
馬に慣れてきた事と、右手前も少しよくなってきた事
なのだとか!
ちょっと嬉しいぞ(^-^)
やっぱり首の向きを気にしてしまう所はまだありますが、自分で気づいたらキチンと前を向く、という方にまで意識がいくようになりました。
この後、同じく右手前でW君が派手に躓いたのですが、この時も以前ほど前に持って行かれるような感じはありませんでした。
だから右手前でも大分鞍の後ろ側に身体を持っていけるようになったのかもしれません。
下半身~お腹の辺りが安定してきたような気がしました。まだ"つかみかけ"の状態なのでハッキリとはわかりませんが…。

それでも、この時は最後に「ではもう一度左手前で」と先生が調馬索を付け替えて左姿勢になった途端、
「あぁ~なんか収まりがいい♪」と感じてしまいました。
自分の座りも"べたっ"と座れている感覚があります。
ん~、まだこれだけ差があるのかぁ。
今回の栗毛のW君は、
過去2回よりかはかなりいい感じ♪
で乗れましたが、乗る前の課題としていた
「力を抜いて乗る」のは、まだまだ難しかったです。


そうそう、私が「今いいかな?」と思った状態が先生の中では「ダメ」だったので、そこの違いと、
今後の課題とか気付いた事はコチラからどうぞ↓

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by grassree2 | 2013-07-27 15:00 | 乗馬レッスン | Comments(4)

嫌いな自分と向かい合う

梅雨明け直後のモーレツな暑さも和らぎ、少し気分よく過ごしていた今週、
先日レッスンご一緒した馬友さんがわざわざ送って下さったレッスンDVDを3回に分けて見ました。
3回にわけて、というのは単純にワタクシにあまり時間がないのと、
馬友さんがほぼ1レッスンまるまる分ビデオを撮って下さり(感謝!)録画時間が長めだったので分けて見る事になったのでした~。
今回のレッスンのように、「先生乗り替わり」があったり、馬友さんのレッスンの時は先生のお見本があったりした時は、
ビデオを見て復習出来るのは大変ありがたいのであります☆


正直、ワタクシ、自分の騎乗姿を見るのは好きではありません。
「なんでこんなにヘタヘタなんだろ」
と毎度思い、そして毎度進化していない自分に落ち込むのです。
でも、所属クラブに居た頃はもっと酷かった(たまーに魔が差して所属時のビデオを見てしまう時があるのですが、
その後の落ち込みたるや、もう…。って感じです)ので、
いくぶん正視する事が出来るようになりました。
所属クラブに居た頃のビデオで辛うじてマトモに見る事が出来るのはヤマハの競技会の時だけだわ(汗)

そんなんでイヤな作業でもあり、でもすごく大事な作業でもある、
嫌いな自分の姿を見ます。
今回はほぼフルレッスン録画して下さったおかげで、レッスン時間最初の頃からの姿勢の変化を見る事が出来ました。
レッスン全体を100%としたら、10%左手前、5%先生の乗り替わり、10%蹄跡運動、残り75%が苦手の右手前です。
ひたすら!!
なのでここでも主に右手前での事についてメモしておこうと思います。


<気が付いたこと>
・全般的に推進が足りない
・徐々に馬が良くなってきた所での「あと一押し」が足りない
・最後3周位はよく出来ていた


調馬索レッスンで先生も追い鞭で少し追ってくださいますが、基本的に自分で推進していく感じです。
全体的にP君の動きがダラッとしたままでなかなかピリッとキビキビ動くように出来ていませんでした。
まずそこからダメでしたね~。
たまにP君がいい感じになってきた時に
「そこであと一押しするんだ!」
とソファでコーヒー飲みながら見ている今のワタクシは言えますが、この時ヘタヘタしながら乗ってるワタクシにはそれが出来ませんでした。
そもそも推進が足りないから、私も「常に常に出す」という感じでやってますのでそこからギアを一段上げる事が出来ないのです。
ん~ワタクシ切り札無いのか。
ギアを一段上げる余裕を持つ事、手持ちのカードを全部出さないで切り札は持っておくように乗る事。
推進も「いきなり全開!」にしないで段階を経てやっていけると、少し違ってくるかもしれません。


レッスン最後の方に右手前の速歩での「腰からお尻の動き」と言うか「お尻の跳ねあがり」が無くなって、
やっと先生からも「そう、そう、そう、やれば出来るじゃないですか!」と言われた動きの、今までとの違いが映像でキチンと確認できたのは良かったです(^-^)


蹄跡運動では既にヘロンヘロンなワタクシが最後の力を振り絞って乗ってる感があり、
先生からの「脚」とか「鞭」とかの声にあまり反応してない、
見方によっては「まるっと無視」してるかのような自分に笑えました(汗)


今までとの違いがあるかな?と思ったので、
昨年8月に行った県内のクラブでのビジターレッスンのビデオと、
昨年夏までビジターで通っていたクラブのレッスンビデオも見てみました。
すぐに思ったのは、
「どちらも右手前の時間がすごく短い」
のです。
今回のレッスンのように長い時間やってみてわかる変化もあるじゃないですか。
変化も何も、比べられない位にそもそも右手前自体の時間がどちらもすごく短かった。
私が苦手で出来ないから短いのか(得意な事を長い時間やった方が"やった!"感がありませんか?)、
馬が苦手だからか。
昨年までビジターで通っていたクラブでの右手前は、今みてても明らかに私が苦手とわかるような感じで、
馬のちょっとした反抗もあって駈歩輪乗り1周出来たら終わりでした。



やっぱり、苦手な事をやっていかなくちゃいけないねー。
すごく地道な作業だけど、
「またがんばるかな」
と、ちょっと思えたビデオレッスンでありました。
それよりもさ。
あ~…もうちょっと体力つけましょう…。
次回はこの復習を踏まえた騎乗が出来るといいんだけどな~~~。
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by grassree2 | 2013-07-20 15:00 | 乗馬レッスン | Comments(2)

<本日の先生からのおことば>

・力を抜いて、推進は腰(お尻)と脚(前コラムの写真楕円部分参照)を使う
・頭の位置は今は気にしなくてよい


という事でちた。

出来ないワタシが悪い、というのを前提にお話ししますと、
「じゃあどうやったら出来るのか?」という疑問に対し、「こうですよ。」とハッキリ言って尚且つ指し示して下さる先生って今まであまりいらっしゃらなかったです。
大抵は
口頭で「脚と鞭で推進してふんたらかんたら」のみです。
或いは口頭でもうちょっと細かくおっしゃるか。
いつもの馬場の先生もこういう突き放すタイプで(口に出して言わないけど)「後は自分で考えましょう」な感じでした。
これはレッスンパートナーだった方も言ってました。
「ヒントは教えるけど1から10まで全部は教えないんだよね。」と。
それはそれでわかります!
前回のレッスンでも書いてますが、そこはきっと人それぞれな訳で「find your own way」なんだと思います。
なので逆に乗り替わって具体的に「こうしてますよ~」と指し示して下さるような、懐の広い感じの先生方は少なく、
そうされると有り難いようなビックリなような。
私の中ではお兄さん先生と今の先生で2人目ですかね。
先生方ももちろん、すぐ出来るとは思ってないでしょう。
色々な差(性差だったり経験の差だったり)はあるけれど、自分のやり方が何かこの悩んでるオバハンの参考になれば、という事で一例として自ら示して下さってるのだと思うと有り難いのであります(-人-)

(余談ではありますが、金融関係に勤務するワタクシ。経済や簿記関係を学んでこなかった為に仕事での最初の関門は「桁読み」でありました。10億100億単位の仕事だったのでいちいち「いち、じゅう、ひゃく…」とかやってたら日が暮れる訳です。なので暫くは会社帰りにデパートの高級品売り場へ行って商品の値段を読むのを続けていました。
が、ある日気付いたのです。「英語読みの方がラク」という事に。日本語では(千)→万→億→(兆)はカンマ,の位置とは全く関係ありませんが英語はカンマの所で読み方が変わるのです。thousand→million→billion→trillion
私はこの方法で桁読みは克服しましたが、必ずしもこれが他の人にも当てはまる訳ではない、という事で、
先生がおっしゃってる先生のやり方が必ずしも私にも当てはまる訳ではない、というのと同じ事だと思えるワタクシなのでありました~。ふぅ(-3-))


まぁ桁読みほどすぐ出来ないのは承知の上ですが(苦笑)、せっかく示して下さった一例を心に留め、
ワタクシはワタクシなりの方法で何とか掴めるように精進したいものであります。


ワタクシの汗だくのレッスンが終わり、いつものようにお昼のお弁当を更衣室でいただいた後は馬友さんのレッスン!
馬友さんのパートナーはA君。彼なら安心です♪
毎週キチンと乗ってる馬友さんは動きもシャキシャキしていて、最後の蹄跡運動で既にヘロヘロ状態だったワタクシとは大違い。
緊張してるのがわかりましたが、A君とも上手くやっていたので良かったです♪
ここでも先生は乗り替わって前肢旋回、後肢旋回のお見本をやってくださいました(^-^;A
先生サービスいいなー(笑)
馬友さんも気に入って下さったようで、お連れしてヨカッタです☆


ここは海が近いからか、風が抜けるので都内や埼玉ほど暑くありませんでした。
が。
帰りの特急に乗り込み、東京駅に着いて山手線の地上ホームに出た時には馬友さんとも
「暑い。。。」
と言ってしまいました(汗)
暑い夏に乗るには、やはり快適な所を選ぼう!と思ったワタクシなのでした。
まだまだ夏はこれからです!
みなさまどうぞ体調にはお気を付け下さいね!!
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by grassree2 | 2013-07-13 14:00 | 乗馬レッスン | Comments(0)

暑いですね~~~。
そんな中行って参りました今月第一回目の騎乗。
またしても

朝5時前起床

今回もお腹に「早起きプレッシャー」が来ましたが前回程ではありませんでした(汗)
朝早い行動の方が夏の間はラクですよねきっと。


さて本日はまた別の馬友さんを現在の騎乗施設にお連れしました(^-^)
朝7時前(!)に待ち合わせをして、1日の乗降者数日本一のS駅にてお弁当を購入して特急に乗りこみ騎乗先へと向かいます。
朝5時前に起きて、7時前に待ち合わせなんて、私もオッサンゴルファーと同じだなー(^-^;
朝から気温が28度を越えた都内を出て、騎乗先の駅に近づくと海が見えるのですが、
今日はモヤがかかっていて全く見えず。。。

クラブに到着すると、都内よりは気温が高くはなく風が通るので幾分快適♪
暑いし時間もあるからゆっくり準備してふと表を見ると先生が朝から騎乗していたので馬友さんと観に行く。
暑い時は無理せずユッタリゆっくりするのがいいですよね(^-^)


都内はここ数日、モーレツな暑さが続いていたので、今日もその暑さは続くという予報が出ていた為、
私は「今日の騎乗は屋内馬場だろうから長袖じゃなくて半袖で乗ろう」と思って準備をしてきました。
いざワタクシの騎乗!となった時に先生はどうやら屋外で乗ろうとしていたらしい。。。
(今思うと水撒きとかしてたんだろうな~)
だがしかし今日は私がそんなんで「屋内で!」と押し切り、屋内馬場での騎乗となりました。



騎乗馬:P君  鞭・拍車なし

本日は久しぶりのP君!
今日は暑そうだったから、難しい栗毛のW君、力のいるW君の2頭は避けたい!と思っていたのでホッとしました。
んでも今日のP君はちょっと手強かった。
最後まで「ん~もうちょっと何とかならないかな~」と思ってしまいました。
出来ない自分が悪いんだけどサ。


風の通る屋内馬場でP君に騎乗して、まずは左手前の軽速歩から。
今日も「力を抜いて乗る」のを意識してがんばりましょう!
いつもながら左手前はウォ-ミングアップ的な感じで短い。
今日も
「左手前は安定してますね。」であっという間に右手前に~。
なんとなくP君は前回騎乗(昨年12月)より動きが悪くて、
「あれ前回は鞭持って乗ったっけな~?」とずっと考えていました(回答:持ってなかったです)。

今日もいくつかやった事はあるのですが、以前からの課題としてやっている
「右手前の速歩でのバランス」
について今日はフォーカスして書き記したいと思います。

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つづき↓

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by grassree2 | 2013-07-13 11:00 | 乗馬レッスン | Comments(2)